特別定額給付金の振り込みがあった。

市のサイトの記載が更新されていて、

「給付までにかかる期間
 申請書受理後10日から1か月程度
 (書類の不備等により遅れる場合があります。)」

となっていた。

オンラインでの申請後、正しく申請できているか、という点と、
給付までの期間に、けっこう幅があるな、という点が気になっていたが、
今日、振り込みがあった。

紙での申請の受付が、昨日始まったところなので、
早く受給できてよかったと思う。






特別定額給付金の支給の申請をした。

 今日から申請の受付が始まった。

 なお、サイトの記述によると、

 給付までにかかる期間
 申請後1、2か月程度(書類の不備等により遅れる場合があります。)

とのことである。

 テレビのニュースで、一人で15回も申請した人がいると言っていた。
 たしかに、画面上では、きちんと申請が完了したかどうか、はっきりしない。
 なので、もう一度やりなおしたくなる気持ちはわかる。

 また、オンライン申請の半数近くに、不備があるというニュースもあり、
紙での申請を推奨する自治体や、オンライン申請そのものを取りやめたところもある。

 まあ、とにかくしばらく待ってみるしかない、とは思う。






「心配しすぎると損ですよ」

斎藤一人「愛される人生」 KKロングセラーズ 平成30年1月1日発行 から引用。(100頁)


 むやみに怖がることと、用心とは、まったくの別ものなんです。一人さんが「心配しなくていいよ」っていうのは、「むやみに怖がっちゃいけないよ」ってことなんだよ、って。
 もし、「自分の家はがんの家系なんです」っていうんだとしたら、用心して、食事やなんかの対策をやればいいんです。
 たとえば、がんっていうのは、いつも食べすぎるような人がなりやすいと昔からいわれているから、そういう人は食べすぎないようにする。
 それと、食事のバランスをとる。肉しか食べないのはよくないけど、野菜ばっかりもよくないから、肉も野菜も、きちんとバランスよくとればいいんです。
 あと、がんっていうのは、精神的なことも関係してて、がんばりすぎちゃう人とか、頑固な人がなりやすい、っていうんです。
 そしたら、がんばりすぎの人は、がんばりすぎないようにすればいい。頑固な人は頑固をやめて、おだやかに生きればいい。そうすれば、もう原因がないんだから、あとは楽しく生きればいい。
 そうやって、健康にいいことをやっていれば、元気でいられるんです。むやみに怖がるんじゃなくて、落ち着いて、きちんと対処すればいいんですよ。
 本当に、なににおいても、落ち着いて対処するって、スゴく大事です。






「ドライブ X パーティション Y にWindowsをインストールすることはできません」が表示され、クリーンインストールができない場合。

DISKPARTを使った対処方法
  https://freesoft.tvbok.com/tips/efi_installation/diskpart_gpt_mbr.html
  から引用。

メッセージが表示されている画面で、Shiftキー + F10 キーを押します。

コマンドプロンプトが起動します。

以下のコマンドを入力します。

diskpart ・・・・DISK管理ツールのDISKPART起動
list disk ・・・・接続されたディスクをリスト表示 (目的のディスクの番号確認)
select disk 0 ・・・・※目的のDiskが ディスク 0 の場合(自身の環境に合わせる)
clean ・・・・ディスクをクリーンな状態にする
convert gpt ・・・・ディスクをGPT形式に変換する ※UEFIブートの場合
convert mbr ・・・・ディスクをMBR形式に変換する ※旧BIOSの場合/UEFIで旧BIOSブートした場合
exit ・・・・DISKPARTを終了させる


注意
Windows 上のコマンドプロンプトでの操作はできるだけ避ける。インストールメディアのコマンドプロンプトで操作する。

※重要 この段階でフォーマットしない。

Windows上のコマンドプロンプトで操作する場合、GPTインストールの場合でもMBR形式でDISKPARTする。そしてフォーマットは絶対に行わない。


ここまで実行したら、コマンドプロンプトは「X」印で終了させてOKです。

ディスクの状態がまっさらになり、インストール可能な状態になっています。


「最新の情報に更新」をクリックして、「次へ」を押します。




所得税の還付金が振り込まれた。

 1月31日に申告書を送信したところだが、還付金の処理状況に関する通知では、昨日の2月18日に手続きを開始するとあった。だが、昨日確認したところでは、まだ振り込みはなされていなかった。振込先の金融機関がゆうちょ銀行だから遅れているのかもしれない。
 たまたま夜中の12時過ぎに目が覚めたので、スマホをのぞいてみると、入金していた。
 申告通りの金額が還付された。国税還付金振込通知書は、今日郵便で届いた。




パーティションを分割して、Windows 10 を追加でインストールした。

 パーティションを分割して、もうひとつ Windows 10 をインストールしようと思い立ったのだが、いろいろと知らないことが多かった。

 パーティションを分割するのには、従来は Acronis Disc Director を使ってきたのだが、このたび Windows 10 の「ディスク管理」でもできることを、初めて知った。

 また、Bios 画面を表示するには、本機の場合は「F11」を打鍵する、 だった。USBメモリは、Bios 設定画面を表示する前にセットしておかなければならないようだ。

 さらに、分割後にできた新しいパーティションは、BitLocker で暗号化されていて Windows 10 をインストールできなかった。これは、
「設定」「デバイスの暗号化」で「オフにする」ことで無効になった。

 いろいろ勉強になりました。





ノートパソコンが届いた。

 きのう(2月2日)午前に注文した ex.computer が、今日の午前10時半くらいに佐川急便で届いた。
 TSUKUMO のサイトには「翌日発送」と書いてあったので、届くのは明日かなと思っていたが、意外と早く届いた。


確定申告書を送信した。

去年に比べると、少し遅いかも知れない。


忘備録

上場株式の配当金に係る収入についての入力


 特定口座(源泉徴収あり)  「特定口座年間取引報告書」の合計だけを入力
                する。


               「配当集計フォーム」は、使わない。

               「配当等の支払通知書」ではなく、

               「配当等の支払計算書」が交付される。




 特定口座(源泉徴収あり)以外 「配当等の支払通知書」の内容を入力する。

                「配当集計フォーム」が使える。

 株式等の売却等の入力については、特定口座(源泉徴収あり、なし)とも、「特定口座年間取引報告書」の内容を入力する方(2番の最初)から入力する。


令和2年分からは、全ての口座を「特定口座(源泉徴収あり)」にしたので、配当については所得税は総合課税とし、住民税については源泉徴収で済ますことが出来るようになる。

また、上場株式等の譲渡所得については、場合によっては申告しないで済むかもしれない。




Oisix の おせち「上高砂 豊」 を注文した。

セゾンカードの「優待のあるお店」から「早割に加えさらに2,000円OFF」を利用した。
Oisix 自体の11月割は、14日15時までとあったが、今見てみると、まだやっているみたいである。
「11月30日(土)までキャンセル無料」だそうだ。



kabuステーションの再インストール。

1 C:\Users\user-1\AppData\Local\Apps\2.0
    以下のファイルを削除する。


2 C:\Users\user-1\AppData\Roaming\KabuS
    というフォルダを削除する。


3 Internet Explorer を「管理者として実行」し、インストールする。



4 KabuS.exe のショートカットを作成し、管理者として実行する。
  (1)C:\Users\user-\AppData\Local\Apps\2.0\355AE3PT.H6W\P5Y6V48B.PWM\kabu...exe_51166bf540f0e773_0005.000a_none_4c9edeb641f6fccc
    にある KabuS.exe のショートカットを作成する。
  (2)ショートカットのプロパティを開き「ショートカット」タブの「詳細設定」を開く。
  (3)「管理者として実行」にチェックを入れる。









winload.exe の 0xc000428 エラー

 Acronis TrueImage で、以前にバックアップしたディスクイメージをリストアしようと思ったが、途中で気が変わってキャンセルした。

 すると、ほかのパーティションの Windows が、winload.exe のエラー 0xc000428 により、起動しなくなった。

 そこで、まずは、リストアしようとしていたパーティションに Windows7 を新規インストールし、念のため重要なデータをバックアップした。

 次に、Windows がインストールされたパーティションのうち、最も影響の少なさそうなドライブに、Windows10 を新規インストールした。

 すると、起動時に、OSの選択画面が表示されるようになり、他のドライブからも起動できるようになった。



なお、セキュアゾーンの

 ディスクアーカイブ(1) は
  SSD-1_Windows10  2017.01.02作成

 ディスクアーカイブ は
  SSD-1_Windows7_Professional  2016/12/20作成



還付金の振り込みがあった。

 1月27日(日)に、所得税の確定申告書を送信したところであるが、2月7日(木)に還付金の振り込みがあった。

 昨年と比べると格段に速い。去年は3週間ほどはかかっていたと思う。

 そういえば、市役所から、国民健康保険料と介護保険料の納付額の明細書もけっこう早く到着し、確定申告書を送信してから2日後には届いた。


 残念なのは、今年の課税方法を、全て「源泉徴収あり」にするのを忘れていたことである。

 近いうちに市役所へ出向き、来年度の国民健康保険料がいくらになるか試算してもらおうと思っている。

確定申告書を送信した。

松井証券の特定口座を「源泉徴収あり」に変更するのを忘れていたことに、今日、気が付いた。

さっそく、変更のための書類を請求した。



確定申告書を送信しようとすると、 エラーコード【HJS0426E】が表示される場合


原因

公的個人認証サービスに基づく電子証明書が読み込めない場合に表示される。


対応

1 公的個人認証利用者クライアントソフト(JPKI利用者ソフト)を起動し、「自分の証明書」をクリックして正しく表示されるか確認する。 

2 パソコンを再起動する。

3 Internet Explorer を「管理者として実行」する。

今年の方針を再度。

 NISAは、優待があり高配当のものを長く持ち続けることとした。

 1 銘柄を絞って、うねりをとる。

 2 優待は、自分で使えて楽しめるものを。

 3 NISAは、大型で高配当のものを。

 4 同じく、NISAは長く持つ予定のものを。



3197 すかいHD は、品渡しした。

 3197すかいらーくホールディングス、偶然、昨年12月12日の高値で一般信用売りができたのだが、年末の安い所で返済しそこねた。

 その後、じりじりと上昇しているので、現物を品渡しした。

 外食関連を取り巻く環境はなかなか厳しいものがあるが、安くなったら、また優待目当てで買おうかとも思っている。

 あるいは、店がより近くて利用がしやすい、7550ゼンショーホールディングスのほうが良いかもしれない。

 それにしても、偶然とはいえ、いちばん高い所で売れて、びっくりした。

今年の方針、まずは健康から。

 新しい年が始まった。

 「長期投資」とかいっても、「蘭、私たちには時間が無いのよ!」、「さぁ、笑って」、「うん」という年齢になってきた。

 生き残る、文字どおり健康で生き続けなくては意味がない。

 相場も同じ。無理は禁物である。


 今年の方針。

 1 銘柄を絞って、うねりをとる。

 2 優待は、自分で使えて楽しめるものを。

 3 高配当株は、大型のものを。

 4 NISAは、長く持つ予定のものを。

「筆まめ」の、設定はうまくいったのだが、、、

 「筆まめ」の設定がうまくいって、一気に印刷できるようになったのだが、いざ実際に印刷しようとしたらプリンターの調子が悪くて、きれいに印刷できなかった。

 カラー印刷は年に一回くらいしかしないから、おそらくノズルが詰まったのだろう。

 教訓としては、たまには電源を入れて、使ってみることが大切、ということである。

25日の信用買い評価損益率は-34.97%(前営業日比は-4.63pt)。

市況かぶ全力2階建
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65932770.html

から、引用。


まだ名前のないショック、東証マザーズ市場の信用評価損益率-34.97%を記録

「本日のマザ指数下落率、マイナス6.66%

6・6・6

やばいよね
パンドラの箱はもう開いちゃってるんだよね」

「これは息してない…。現物と信用両方マザーズ銘柄で共に1000万、保証金100%まで買ってたとすると両方30%の損失で現物700万、掛目80%で560万、信用評価損が-300万で260万、完全に追証。まず信用建を半分に減らす必要があるが、150万円の損失補填のため現物も売ることに。」

「ボーナス月なので追証入れる投資家多いようですが、かえって評価損を拡大するだけ。」

「新しい元号は「追証」でええでもう。。」


「高配当の割安株をピラミッド形に購入」www9945さん

 以前「ポジション操作は、信用で行うのが便利か。」の記事に書いた「著名(億万)投資家さん」は、www9945さんだった。

 ただし、www9945さんの手法はタイトルにあるように「高配当の割安株をピラミッド形に購入」であり、以前の記事の方の手法とは、全く違う。

 日経マネー2017年4月号付録によれば、
 「www9945さんは、損切りをきっちり行い、思い描いたピラミッド形を築くために信用取引を活用。すぐに買いたい銘柄がある時に手持ちの現金がなくても、現在の保有株を担保に新たな株を買えるメリットがあるからだ。
 さらに信用では、「145円で買った1000株分を売却」という具合に、現物株ではできない売買手法を取れる。現物株だと異なる価格で複数の株を買った場合、それらの取得価格は全体の加重平均で計算される。そのため安く買った保有株を手元に残し、高く買った保有株だけを先に売るという都合の良い取引はできないのだ。」 とのことである。

2768 双日を信用で少し売ってみた。

 2768 双日を信用で少し売ってみた。本当はそろそろ買いたいくらいなのだが、とりあえず売ってみた。

 今の相場は、全体的にかなり下げがきつくて、もう降りてしまいたい気もしてくるが、さりとてまだそれほど深刻にならずに堪えていられるということは、これから来年以降にかけて全体的にさらに下げてくるのではないかと思う。それこそ、もう駄目だ、全部売ってしまおうと思った時が底のような気がする。

 あるいは、真綿で首を絞めるられるように、じわじわじわじわと上げると見せかけては下げ、戻すかと思えばさらに下げて、売るに売れない心理状態にされていくような気がする。

 今後は買いではなく、売りを主体にしていくべき流れだと思う。

ポジション操作は、信用で行うのが便利か。

 以下の引用記事のように、「高値でエントリーしていた以前のpositionから順番に切って」行こうとすると、信用で建てるしかないような気がする。

 この方法は、ある著名投資家さんも行っていらした気がするが、どなただったか忘れた。(「日経マネー」の付録に載っていたと思う。)


以下、http://4ori.seesaa.net/article/284828075.html から引用。

私は仕事の関係で6年間香港に駐在していましたが、その時知り
合いになった黄(Wong)さんという不動産ブローカーのオジサンに
株の売買を手ほどきしてもらいました。黄さんの方法も基本的には
「波乗り」と「分割売買」から成っています。ただ、彼の分割売買は
非常に細かくて、1~2枚ずつ買い下がっていく方法で底値付近に
なって手応えを感じてからやっと枚数を増やすという方法です。
それと、指し値(limit order)を細かく入れて買い下がり、同時に、
高値でエントリーしていた以前のpositionから順番に切って平均値を
下げていくというものです。彼はこれを「Catapillar(芋虫)」方式と
呼んでいました。つまり、芋虫のように株価の下降カーブに沿って
自分のpositionの塊がダイナミックに動いていく訳です。やがて、
芋虫が底値付近で「Pupa(サナギ)」になると、あとは「Butterfly(蝶)」
になって上昇して利益を稼いでくれる、という訳です(笑)。でも
期待したように大きなPupaが作れるケースは滅多にないと自嘲
してました。

ちなみに、黄さんも昔はグラフを書き、M.シュワルツみたいに手計算で
MA値を出していたそうです。ただ、PCが普及してからはアホらしい
からやってないと言ってました(笑)。これは香港人の合理性から
くるのか、それともその銘柄をすでに熟知しているからなのか(?)。

3197 すかいHD、一般信用で売れた。

 3197 すかいHDは、人気なので、一般信用の売りは、夕方7時からの抽選しかないと思っていたが、けさ見てみたら在庫があったので、さっそく売り注文を出した。

 結果、前場寄り付きで売れた。

 とりあえず来年まで持ち越して、さらに値上がりするようなら品渡し、下げてきたら買い戻ししようと思う。

9434 ソフトバンク。

 9434 ソフトバンク株が新規公開される。需要申告はしたが、購入意欲があまり湧いてこない。
 それよりも、9433 KDDIを買い増ししたほうがいいような気がする。

3277 サンセイランディック、損出しクロスをするか。

 3277 サンセイランディック だが、損出しクロスをしようかと思う。

 損出しクロスは、その後の見た目がすっきりし、精神衛生上たいへん良いので、けっこう行っている。ただ、今回はNISAで買っている銘柄で、今年はもう枠がないので年が明けるまで待ってみようかとも思う。

3277 サンセイランディック が安い。

 3277 サンセイランディック が安い。少し買いたいところではあるが、不動産関連はこれからは厳しいかもしれない。

 値上がり期待グループに入れていたが、今後は使える優待グループ入り、ということになるのかも。

3197 すかいらーく 今期純利益20%減に下方修正。

 NQNによると、3197「すかいらーくホールディングスは14日、2018年12月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比20%減の125億円になりそうだと発表した。従来予想(11%増の172億円)から下方修正し、一転減益となる。北海道で発生した地震や大型台風などの自然災害の影響に加え、人件費の増加などが利益を押し下げる。」とのことである。

 ところで 2752 フジオフードは、ブログ「アベノミクスの上昇相場の大天井は、いつか?」を運営される株銀さんのおっしゃるとおり、決算発表(ファンダメンタル)には、ほとんど影響されなかったが、すかいらーくは昨日から下げている。

 明日が楽しみではある。

7550 ゼンショーHD が強い。

 7550 ゼンショーHD が強い。6営業日続伸。明日、地合いが良かったら少し売ってみたい。

 家の近くには「はま寿司」と「なか卯」があり、使える優待銘柄ではある。


9831 ヤマダ電機 やはり配当予想を修正。

 9831 ヤマダ電機が、配当予想を、年17円から同13円に修正した。

 業績や配当予想を織り込んで、次第に下げてくると予想するが、優待人気もあるので、そう極端には下げないのかもしれない。

 来年3月までには、買い戻したい。



銘柄数を減らしたい。

 保有銘柄の数を数えてみたら、22あった。「銘柄限定継続売買」には程遠い。少しずつ減らしたい。

 外食業界は、デフレマインドの浸透で値上げが難しいのと、人手不足で人件費が上昇しているので、これ以上の伸びはあまり期待できないかもしれない。なので、この業界の銘柄から売っていったら良いかもしれない。

 外食銘柄は、優待人気はあるが、自分が好きでないものや、近くに店舗がないものは、つまらない。折を見て売却していきたい。



3091 ブロンコビリー が軟調。

 3091 ブロンコビリー は、サラダバーが人気なステーキ、ハンバーグ店。今年6月には、4,800円台を付けたこともあるが、今月「16日の取引終了後に発表した2018年1~9月期の単独決算は、税引き利益が前年同期比13%増の14億円だった。夏場の猛暑や台風などで7~9月期が営業減益になったのが嫌気され、売りが膨らんだ。」とのことである。

 翌17日に信用で売った。

 12月末の権利取りで上昇することもあるだろうが、外食業界は人手不足や原材料費の高騰で、どこも大変である。さらなる下落を予想するが、逆に行ったら品渡ししようと思う。


9831 ヤマダ電機 が安い。

 18日の取引終了後に、2019年3月期の連結業績予想の下方修正を発表し、19日には52円安の519円まであった。

 前場寄り付きに成り行きで売った。

 ヤマダ電機は業績は「一人負け」の状況だが、他の家電量販店に比べると自宅から比較的近く、歩いても行けるところにあるので、株主優待の取得目的で保有していた。

 以前は、書籍も置いていたのだが、最近は住宅関連に売り場を奪われたのか、本のコーナーはなくなってしまったのが残念である。だが、食品や飲料はまだ置いてあるので、優待券も使いやすい。

 17円を見込む今期の年間配当計画は据え置いたそうだが、おそらく減額してくるものと思われる。株価の落ち着きを待って、来年の3月までには買い戻したい。


6572 RPAホールディングス が高い。

 端株で買い増ししようと思っていた、6572 RPAホールディングス が高い。株式分割や連結業績予想の上方修正などを好感したものと思われるが、ここは、持ち株の一部を利益確定し、分割後に再度買い戻す、という方針で行こうと思う。


3197 すかいHD が高い。

 3197 すかいHD。2018年9月の既存店売上高が前年同月比2.2%増だった等の発表を受け、けっこう強い。
 騰がってくると売りたくなるのだが、一般信用の抽選がなかなか当たらず、けっきょく前の谷近辺で売れた。年末向けてどうなることやら。


カブコムの一般NISA、売却手数料も無料になっていた。

 カブドットコム証券では、一般NISAの買い付け手数料は、もともと無料であったが、「2018年9月3日約定分より、一般NISA口座およびジュニアNISA口座における株式売却手数料を無料といたしました。 」というメールが来ていることに、先ほどやっと気がついた。

 プチ株の売買手数料が安くなったことにも、つい最近まで気が付かなかった。届いたメールは標題だけでもチェックしなくては、と反省した。


サンセイランディックから、パンの缶詰が届いた。

 3277サンセイランディックから、優待品のパンの缶詰が届いた。

画像


 現在保有中の優待銘柄は外食産業がほとんどで、自社店舗で利用できる食事優待券を送ってくれるところが多い。ただ、その優待券を利用できるお店が遠かったり、全くなかったりして、利用しづらいこともある。
 そういう意味では、自社製品やカタログ商品などを送ってくれるところは、ありがたいと思う。もっとも、パンの缶詰はサンセイランディックさんの自社製品ではないが。



カブコムの、プチ株の取引手数料が改定された。

 カブドットコム証券のプチ株(単元未満株)の取引手数料が、2018年9月3日約定分から、料率制に改定され、同時に引き下げられた。

 新手数料体系は、約定金額×0.5%(最低48円)である。
 これにより、約定代金が9,600円までは一律48円(税別)、以降は約定代金の0.5%となった。

 旧手数料体系は、約定代金2万円まで100円、以降約定代金1万円増加まで毎に67円加算であったので、手数料が最低の100円(税別)になるように株数を調整することが多かったが、改定により株数を気にする必要がなくなった。

 単位株の手数料に比べれば割高であるが、超値嵩株の分割売買や、注目銘柄の試し買いをするには便利である。


2768 双日を少し売った。

 うねり取り用の銘柄 2768 双日を少し売った。なんとなく、5月17日、8月1日、そして9月25日と、2か月おきの山が出来ているような気がする。

 現物をそのまま売ったが、信用で売っても良かったかなと思う。また、売るときは一気に売ったほうが良いかもしれないが、今回は分割で行こうと思う。


6035 IRJHDが、けっこう強い。

 6035 IRJHDが、けっこう強い。
 以前、7811 中本パックスを持っていたことがあるが、一部上場を果たした後は、だらだらと下げて行ってしまった記憶がある。まあ、全体の地合いが悪かった、ということもあったのかもしれないが、それにしても弱かった。
 6035 IRJHDは「日経マネー」などに登場する、いわゆる「億万投資家」の何人かも組み入れている銘柄だが、まあ、これからゆっくりと見ていきたい。


6035 IRJHD が、一部へ昇格。

優待を新設してくれるかと期待していたが、株主数はすでに条件を満たしていたこともあって、そのまま一部指定になったのだと思う。

これで、それこそ材料出尽くしで、週明けは下げてくるのではないか。
ただ、業績はそこそこ良いので、それほど急激には下げないとは思う。



「Liveo日記帳」で、バックアップ機能を使わずに保存した日記帳の開き方。

Liveo.ini を開き、

[Config]
DataFolder=

に、パスを入力する。
もちろん、パスワードは憶えていなければいけない。

まあ、しかし、日記といえども暗号化するのは避けたい。
テキストで保存しておけば、後でなんとでもなる。

プライバシーは、暗号化とは別の方法で守るようにしたほうが良いと思う。

※「Liveo日記帳」は、現在は「ズバリ日記帳」として、ソースネクストから販売されているようだ。


うねり取り用の、2768 双日。

うねり取り用の銘柄として選定した、2768 双日が騰がってきた。
どうしたものか。
前回の安値からは22日、経っている。

5月高値から、6ヶ月経過する頃まで待ってみるか、といったところではある。


小津安二郎の「東京物語」を観た。

 長女の杉村春子は、ずいぶんとはっきり物事をいう人だな、という感じだが、兄妹の中にはこういうタイプもけっこういそうだし、美容院を経営するくらいのやり手なのだから、と納得もいく。
 その長女が、医師でもある兄から、母は持って明け方まで、と告げられて泣き出す。ああ、この人は感情を素直に表現する人なんだ、と思った。

 次女の香川京子は、姉が形見分けの話を急に持ち出したり、そそくさと帰京したのを見て、
「お母さんが亡くなるとすぐお形見ほしいなんて、あたしお母さんの気持ち考えたら、とても悲しくなったわ。 他人同士でももっとあたたかいわ。親子ってそんなもんじゃないと思う」
と憤慨するのを原節子になだめられるが、自分も二十歳を過ぎた頃だったら、同じように言ったかもしれない。

 いずれにしても、戦争が終わってまだ八年しかたってない東京が、こんなにも豊かだったのに少なからず驚いた。


ブログの広告表示をオフにした。

ブログに広告を表示しないようにした。
ただし、Amazon のアフィリエイトは、そのままにしてある。
それにしても、このブログの最初の記事は、2005年のものである。
13年間で、カウンターが、2065。
たま~に覗いているのは、自分だけかもしれない。
まあ、自分のメモのようなものだから。


株主優待、高配当、好業績、うねり取り。

銘柄を選ぶ際の基準として、これからは次の三種類に絞ろうと思う。

一つ目は、優待銘柄 (自分がほしいもの、自分が利用できるもの) 及び、高配当株。
 
 例えば、
 
 2752 フジオフード
 7550 ゼンショーHD

 9433 KDDI など

二つ目は、増益基調で、値上がりが期待できるもの。

 3277 サンセイランディック
 6035 IRJHD
 6197 ソラスト など

三つめは、業績が安定していて、うねり取りに適したもの。

 1332 日水
 2768 双日
 3289 東急不動産 など


「うねり取り」のための銘柄選び。

「うねり取り」の本を3冊ほど読んだ。

自分でもやってみようと思い、適当な銘柄を探した。

1332 日本水産が安くてわりとよさそうだったので、
これにしようと思ったら、1Qの決算がよかったせいか、
買う前に値上がりしてしまった。

仕方がないので、次候補の 6501 日立製作所を少しずつ買って行った。
ところが、途中で気が付いたのだが、日立は株式併合をする予定である。

一単位を取得するための資金は半額になるが、株価は3千円台になる。
これはもう、あきらめた。

次に、2768 双日が安くて、けっこういいので、とりあえず100株買ってみた。

これで、しばらく様子見である。


Windows10に「筆まめ」をインストールした。

 ふと思い立って、Windows10に「筆まめ」をインストールした。

 ふと思い立ったのは、たぶん今あるプリンターのWindows10用のドライバーが見つかり、Windows10でも使えるようになったからだと思う。

 筆まめの「操作ガイド」を見ていたら、

 1 宛名ごとにレイアウトパターンを設定する方法

 2 宛名や差出人を自由にレイアウトする方法

  の詳細がわかった。


 宛名に連名がある場合用に、宛先レイアウトの設定で、フリーを選んで配置したので、

 名前が一文字だけの人のために入れていた
「名字・名前間の空白を出力しない」のチェックを外すことができた。

 連名の場合に空白を入れると、妙に間延びした感じだったのが、すっきりした。


 「用紙選択」も「ユーザー」の中の 「年賀葉書」にしておくだけでよくなった。


 宛名ごとにレイアウトパターンを設定したので、一気に印刷できるようになった。


 もっと早くに、こういうことができるということに気が付けばよかったと、つくづく思う。


 たまにはマニュアルを読んでみよう。



『「新聞を読む」という荒業』

板垣浩著「自立のために プロが教える 株式投資」に、

「筆者に教えを乞いに来た人の、半分くらいの人は、筆者の説明を全く理解してくれなかった。
 たとえば、
 1 新聞はすべての人に提供されるものであるから新聞を読んだだけでは他人より優位に立てない」

 とある。(263頁)

Windows10でスタート画面の全画面表示を元に戻すには?


http://blog.goo.ne.jp/cowsun/e/c58b02645e353483ec37e19429a17d18

から引用

基本的にスタート画面の全画面表示はタブレットモードですので、ツールバー右端にあるアクションセンターをクリックして、タブレットモードをオフにすれば、縮小画面に変わります。

既にタブレットモードがオフになっていて、全画面表示になっている場合は、

1. スタート画面の左上端のボタンをクリックします。

2. 設定のボタンが表示されますので、設定ボタンをクリックします。

3. 設定画面が表示されますので、パーソナル設定をクリックします。

4.パーソナル設定のメニューが表示されますので、メニューからスタートを選択しクリックします。

5. スタートの設定画面が表示されます

6. 「全画面表示のスタート画面を使う」をオフにします。

7. スタートの設定画面を閉じます。

8. スタートボタンをクリックして、縮小画面に切り替えます。

9. 縮小画面のスタート画面に切り替わります。

Windows7 のメーカーロゴを変更または削除する。

1 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\OEMInformation


  ここの「Logo」の値を消す。

  または好みのものに変更する。

  好みのものを入れる場所: %SystemRoot%\system32\oem\SystemLogo.bmp

  変更する場合は120x120でないと駄目かも。bmp以外は、どうか。


2 メーカーURLは 名前「SupportURL」へ入力する。

3 テーマには、エクスプローラで *.theme という名前のファイルを検索し、削除。

4 ログオン時のロゴ(ユーザーアカウント画像)の変更。

  スタートボタンを押したときに右上に出る画像をクリックして、そこから。


[Win7・IE8] WINDOWS 7 ではウィンドウサイズが固定されない

http://answers.microsoft.com/ja-jp/ie/forum/ie8-windows_7/win7ie8-windows-7/0172dd32-e9e8-443e-b513-45c6d927d755
から転載

XPやVISTAでは、ウィンドウサイズや位置が適当なサイズにして閉じてから開けばそのサイズで固定されますが、WINDOWS 7ではなんべんやっても、全画面の約1/4の横画面になります。

なんとか、XPやVISTAみたいに簡単にウィンドウサイズを固定できないでしょうか?

先ほど、検索したら

Windows 7機能「エアロスナップ」の影響です。
「エアロスナップ」を無効にします。
「スタート」→「コントロールパネル」→「コンピュータの簡単操作」→「マウスの動作の変更」
ここで画面下段に
ㅤウィンドウの管理を簡単にします
ㅤㅤㅤ:
ㅤㅤ☑ウィンドウが画面の端に移動されたとき自動的に整列されないようにします
※チェックを入れ
「適用」「OK」
「Vista」と同じくお好みの大きさで「Ctrl」+「×」で閉じて再起動、URLをクリックしてみて下さい。

とのことですが、となるとエアロスナップが使えないことになりますね。

エアロスナップが使えてウィンドウサイズが固定されないことが解決されるのは更新か次期OSに期待するしかないようですね。

現在もし、エアロスナップが使える解決策があれば回答お願いします。このままだと何か欠陥品を使ってるような感覚です。

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deepdeep さん、こんにちは。

手元の Windows7 Ultimate x64 で確認してみました。

・エアロスナップ機能で Internet Explorer のウィンドウサイズを変更した場合 → 次回起動時、元のサイズで起動

・ウィンドウの端をドラッグしてウィンドウサイズを変更した場合 → 次回起動時、変更後のサイズで起動

上記は、エアロスナップ有効のままで操作しました。
ウィンドウをドラッグでサイズ変更した場合は、Vista の時と同じように、ウィンドウサイズが記憶されるのではと思いますので、Internet Explorer のウィンドウを、ドラッグでサイズ変更して(画面の端ぎりぎりまでドラッグすると、エアロスナップでの変更が行われるので、その手前で止めて)、起動し直して、変更後のサイズになるかどうかを確認してみると良いかもしれません。
参考:http://www.fmworld.net/cs/azbyclub/qanavi/jsp/qacontents.jsp?rid=417&PID=4008-4332

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鈴木裕子さん、回答大感謝です。

・ウィンドウの端をドラッグしてウィンドウサイズを変更した場合 → 次回起動時、変更後のサイズで起動



確認しました。

画面ぎりぎり一歩手前で上手くいきました。ありがとうございました。

FX(外国為替証拠金取引)。

FXは、本当に難しい。
どちらに向かうのか、全く予想がつかない。
ただ、一度動き出すと、しばらくは同じ方向に向かうような気がする。
ということは、方向感が出たら、乗ってみるのが手かも。

Windows7 のメーカーロゴを変更または削除する。

1 「コンピューター」「プロパティ」のロゴ

  HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\
   Microsoft\Windows\CurrentVersion\OEMInformation

  ここの「Logo」の値を消す。または好みのものに変更する。

  場所 %SystemRoot%\system32\oem\SystemLogo.bmp

  変更する場合は120x120でないと駄目かも。bmp以外は、どうか。

2 メーカーURLは、名前「SupportURL」へ入力する。

3 テーマには、エクスプローラで *.theme という

  名前のファイルを検索し、削除。

4 ログオン時のロゴ(ユーザーアカウント画像)の変更。

  スタートボタンを押したときに右上に出る画像を

  クリックして、そこから。

Windows Boot Manager の文字化け。

1 プログラム→アクセサリ→コマンドプロンプトを右クリック→管理者として実行。

2 bcdedit と入力。

3 「path \bootmgr」があるかどうか確認。

4 あれば、bcdedit /deletevalue {bootmgr} path と入力して消す。

 (以上)


参考「以前のバージョンのWindows」という表記の変更。

 bcdedit /set {ntldr} description "Windows XP 32bit"

 bcdedit /set {current} description "Windows 7 64bit"

Aero と Aeroプレビュー を有効にする。

1 デスクトップの何もない場所を右クリックし、

  メニューから「個人設定」をクリック。

  「テーマの一覧」から「Aeroのテーマ」を選択する。


2 「システムの詳細設定」から「視覚効果」

  「Aero プレビューを有効にする」にチェック。

Acronis True Image をインストールした。

Acronis True Image 2010 で、bootable media を有効に起動させるには、bios 設定のアドバンストモードで、「詳細」→「SATA」 を一番下の「AHCI」にする。

ただ、XPも 7 もAHCI モードでインストールしていないせいか、上記の設定にすると、どちらもWindows自体が起動しない。

Acronis True Image 2013 の bootable media では、特に bios の設定を変更する必要はないようだ。

参考:Advanced Host Controller Interface(AHCI)

たまにはブログを更新してみた。

広告が鬱陶しいので、久しぶりに投稿してみた。

アフィリエイトだから、仕方がないといえば仕方がないが。

それにしても、なぜか綿矢りささんは出ずっぱりだなあ。

仕組みはよく分からないが、一度出ると、しばらく変わらないみたいだ。

無線LANを組み直した。

 もう、corega はあきらめて、BUFFALO の無線LANルータ WHR-G301N と 無線子機 WLI-UC-G301N、中継に
PLANEX の無線LAN中継器 MZK-EX300N-EZ で無線LANを組み直した。
 BUFFALO の無線LANルータ WHR-G301N は、起動は遅いが、安定はしている。

MZK-EX300N を設置した。

 今の無線LANルータでは、他の部屋では電波が弱くて、なかなかネットもつながらないので、MZK-EX300N を設置してみた。

 LANケーブルでつないで設定をするのだが、何度やっても、親機に接続できない。何が悪いのかさっぱり分からないので、暗号化の設定をなしにしてみたり、チャンネルを変えてみたり、いろいろやってみたが、やっぱりつながらない。

 結局、親機の設定を次のように変えてみたら、やっと接続できた。

----------------------------------------------
 ルータの「Wireless」、「アクセスポイント」の項目で、

 「802.11モード」を「Auto」に、

 「転送レート」を同じく「Auto」とし、

 「アクセス制限」は、「LANアクセス制限」、
 「インターネットアクセス制限」とも
 「すべての無線クライアントの接続を許可」とした。

   ただし、これはあとから制限をしたほうがよいと思われる。
   また、「ステルスAP」も有効にしたほうがいいとは思うが、
   それによってつながらなくなる可能性はある。

 なお、「PCデータベース」の「IPアドレス」は「自動取得」、
 「MACアドレス」は直接入力とした。
----------------------------------------------

 子機、WLCB-54GT と GW-US54HP の
  「IPアドレス」は「自動取得」とした。

DT709 に GW-US54HP を取り付けた。

ドライバ・ユーティリティをダウンロードする。
http://www.planex.co.jp/support/download/wireless/gw-us54hp/driver.shtml

-------------------------------------------
GW-US54HP ドライバ 登録日 2007/04/25
対応機種 GW-US54HP
バージョン Driver Version:1.2.9.0
Utility Version:1.2.0.0
対応OS Windows XP/2000 日本語版
ファイル形式/容量 zip圧縮形式 5,902KB
ファイル gw-us54hp_v11.exe
配布/著作者 プラネックスコミュニケーションズ株式会社

【使用方法】
ダウンロードしたファイルをを解凍ソフトウェアを利用して、ファイルを解凍してください。解凍後にできるフォルダ内の「gw-us54hp_v1.1.exe」を実行するとインストールが開始されます。
ダウンロード
変更履歴

○Driver Version:1.2.9.0 Utility Version:1.2.0.0
■変更点
・ XLink kaiとPSPのサポート
・ ソフトAPでのニンテンドーDSのサポート

-------------------------------------------
注意:子機を取り付ける前にドライバ・ユーティリティをインストールする。

 gw-us54hp_v1.1.exe を実行してインストールを開始。
 (インストールを続行)
 指示に従って子機を装着。

次に、ユーティリティで接続設定をする。

 Site Survey タブで、SSID・BSSID を選択して、
  Add to Profile ボタンをクリック。

 Add Profile 画面の Authentication and Security
  タブで暗号化の設定をし、OKボタンをクリック。

 Profile タブで rofile Profile を選択して、Activate ボタンをクリック。
  緑地に黄色のチェックが入ればOK。

------------------------------------------
ドライバの場所と名前
 \Windows\system32\DRIVERS\rt73.sys


映画「2010年」を観た。

 映画2010年(1984/アメリカ)を観た。
 1984年だから、昭和でいうと59年である。
 当時、映画館で見たことがあるのだが、最後に太陽が二つになる所くらいしか憶えていない。
 今回、GyaOで改めて見直したところ、映画館で見たときよりも、筋はよく分かった。
 ただ、スケールの大きさやインパクトは、キューブリックのほうが格段に上だと思う。

その後

 先日、TSUKUMO の BTO パソコンの電源が壊れた(たぶん、コンデンサか何かが焼けた)ので、PCデポへ行って安いのを買ってきて取り替えた。
 最初に電源ボタンを押したときには電源が入らなかった。二三回押しているうちにスイッチが入って、しばらく動いていたが、突然電源が落ち、二三秒後にまた点く、というようなことを繰り返していた。けっこう長い時間動いていることもあれば、すぐ切れてしまうこともあった。
 原因はなんだろうと、ネットで色々調べてみたところ、いちばん多い事例は熱暴走ということだった。次に周辺機器。それから BIOS などである。
 熱暴走については、EVEREST で、クーリングファンの状況を見ると、電源を交換する前は、CPUファンとケースファンの両方が表示されていたのが、交換後はケースファンが表示されなくなった、ということはあるが、起動してすぐに暴走するほどの温度になるというのは、あまり考えられない。ただ、BIOSの温度設定がおかしい、ということはあるかなと思った。(回っていないときには表示されないのかもしれない。)
 次に周辺機器だが、これも電源を取り替える前から付いているものばかりだから、なんか違うような気がする。念のため、iPOD を外してみたりもしたが、関係なかった。
 では BIOS のせいか、ということで、ボタン電池を取り外してしばらくおいておくことにした。ボタン電池を外す前の時点では、何回スイッチを押しても、うんともすんとも言わない状態になっていた。
 放電するまでの間、ノートのほうで、さらに検索してみると、電源ユニットの交換に関する記事が掲載されたあるサイトに「コネクタを奧までしっかりと挿すこと」という文章があった。ひょっとして、と思い今回つなぎ替えたすべてのコネクタを確認してみると、マザーボードに挿すATXメインケーブルのコネクタが少し浮いていた。ほう、なるほど、と思いながら、最後までしっかり差し込んでやった。
 ここで電源を入れると、見事にスイッチが入った。さらにCMOSクリアをしたので、CMOS checksum error - default loaded そのまま続行するなら F1 、BIOS の設定をするなら DEL キーを押せ、というところで止まったままだった。DELキーを押して、最低限の設定をして再度起動させると、何事もなかったように Windows7 が起ち上がった。
 ここまで、なぜなんだろう、といろいろ悩んだが、けっきょくコネクタの接続不良ということであった。あまりきつく差し込むと壊れるんじゃないかという気がして、こわごわ挿し込んでいたからであろう。まあ、勉強にはなった。
 それにしても、ケースファンのモニタはどうなったんだろう。それはまた後日の課題ということで。あと、剛力2は販売終了商品ということだが、保証はちゃんとしてくれるのだろうか。HPには2年保証と書いてあるが。まあ、そんなものを買ってくるほうが悪いという声もあるが。

電源ユニットが壊れた。

 先週の木曜日の夜、変な匂いがするなあ、と思っていると、BTOパソコンの電源が入らなくなった。いろいろ調べてみると、どうも電源ユニットのコンデンサが焼けたようである。化学薬品がもれたような厭な匂いがする。
 このパソコンは2005年7月に買ったものだから、5年弱で故障したことになる。モニタも三ヶ月くらい前に17インチの中古液晶に買い換えたことだし、いっそ本体も新しく買い換えようかとも思ったが、予算がないし、電源ユニット以外はまだ持ちそうなので、ユニットだけ交換することにした。ふたを開けてみると、ものすごい埃がたまっていた。ただ、普段ここを掃除するのは大変だとも思った。
 どの電源ユニットにしようか、いろいろ迷ったが、このパソコンが使えるうちだけ使えれば良しとして、PCデポへ出かけ適当に400Wで5,970 円というのを選んで買ってきた。家に帰ってきて、さっそく交換し、2,3度スイッチを押すと、めでたく電源が入り、以前のように起動した。めでたしめでたしである。

DVDドライブが壊れたかと思った。

 たまには日本メーカー製(中身はともかく)の DVD-R でも買ってみようかと、amazon でTDKのデータ用 DVD-R 1-16倍速対応というのの100枚 スピンドルを注文した。
 ちょうどその頃、まちがえてドライブに、ディスクと一緒に製品名などが書かれたラベルも入れてしまい、すごい音がした、ということがあった。ドライブが壊れてしまったかと思うくらいのすごい音がした。さっそくケースから取り外して紙を取り除いた。
 おおむね綺麗になったので、再度取り付けて、TDKのディスクを入れてみた。すると、16倍速のはずが、何度やっても4倍速しか出ない。いきなり100枚、は失敗だったかもしれないな、と思った。
 Everest とか Nero InfoTool などで確認したりした。いっそ新しいドライブに買い換えようかとも思ったが、4倍速でも焼ければいいやと、もうしばらく使うことにした。
 そのときは、新しく買ったTDKのディスクしかなかったので、ドライブのせいなのか、それともディスクのせいなのかははっきりとは確認できなかった。
 たまたま今日、PC-DEPOT の方へ行く機会があったので、試しに radius の16倍速のディスクを買ってきて焼いてみたところ、なんと16倍速の表示が出た。
 結局、ディスクのせいだということが分かった。良く聞く話ではあるが、実際にこんな事があるのだなあ、と思ったことである。

WLCB-54GT の WIndowsXP での接続設定について

 ドライバやユーティリティをインストールしても、なかなか上手くつながらない。
いろいろと調べたり試行錯誤の末、「Windows でワイヤレス ネットワークの設定を構成する」のチェックボックスをオフにすると Configuration Utility に「設定」タブが現れ、さらに AP 検索タブの「接続」ボタンがグレイアウトしていたのが押せるようになった。
 この、「Windows でワイヤレス ネットワークの設定を構成する」をオフにするというのは、どこかで読んだ気がするのだが、それによって、Configuration Utility の画面に「設定」タブが現れ、さらに AP 検索タブの「接続」ボタンが押せるようになる、ということがなかなか頭の中で結びつかなかった。

<参考>
-------------------------------------
「ワークグループ」の綴りを正確に入力する。
-------------------------------------
ドライバおよびユーティリティをインストールして、再起動する。
-------------------------------------
「マイネットワーク」を右クリックして「プロパティ」。
「ネットワーク接続」の「ワイヤレスネットワーク接続」を右クリック。
「ワイヤレスネットワーク」タブの「Windows でワイヤレス ネットワークの設定を構成する」のチェックをはずす。

すると、Configuration Utility で「設定」タブが有効になる。
-------------------------------------
管理ツール
サ-ビス
Wireless Zero Configuration
「スタートアップの種類」を「自動」にし、「適用」
「開始」、[OK]
「ワイヤレスネットワーク接続(選択)」画面に戻り、
「ネットワークの一覧を最新の情報に更新」し、
アクセスポイントのSSIDを選択し「接続」をクリック。

中古のノートパソコンを買った。

 10年前くらいに買ったシャープのメビウスは、CPUが333MHzでメモリが256MBということで、さすがにXPではきつい。起動させて10分くらい放って置くと、なんとかエクセルやワードが使えるようになる、という感じである。
 そこで、職場で使い慣れたノートパソコンと同じ種類のノートをネットで探してみたら、CPU が 2.2GHz 、メモリが 1GB で、ショップだと3万5千円くらいだった。ヤフオクのほうを見てみたら、1000円から出ていたので、早速落札した。
 代引きにしたので、翌日の午後には届いた。そこで色々見てみると、まず外観は少々傷あり、液晶パネルを開くと、安定が悪い、ぐらぐらする。といったところか。
 オークションでの説明では、OS は XP でDtoD リカバリ済み、不可視領域にバックアップがあって、起動時に F11 キーを押すとリカバリが出来るとのことであったが、F11 キーを押しても何事も起こらなかった。
 本体裏面にプロダクト・キーのシールが貼ってあるが、実際にインストールされている XP のプロダクトキーとは違う。インストールされている WinXP のプロダクトキーをキーワードに google で検索してみたら、しっかりヒットした。Shared SLP Key だからか。念のため、オークションのページを見直してみたら、OS が WinXp Pro プロダクトシールが WinXP Pro と、わざわざ分けて書いてある。なるほどね、って感じである。さすがに、シールのほうのプロダクトキーを検索してもヒットしなかった。
 いずれにしても、うまい商売をしているなあ、というのが実感である。「商品保証は商品到着後5日間」ということで、曜日がうまくあわないと、じっくり検証している暇もない。仕方がないので、不可視領域へのバックアップは、自分で済ませた。


参考
corega の無線ルータの設定で、ステルスAPを off にしないと、接続できないようだ。

☆ Acronis True Image を BartPEに組み込む

 先週くらいから、Cドライブにインストールしてある「ウィルスバスター 2006」がうまく動かなくなった。多分、関係ファイルをいじったのがいけなかった気がする。そもそも、サポート期間は終っているし。
 そこで、2010 にアップグレードしようと思い、2006をアンインストールしようしているうちに、Windows そのものが動かなくなってしまった。仕方がないので、USB 接続の HDD に保存してある Acronis True Image LE のバックアップイメージからブータブルメディアを使って復元した。イメージファイルは、2009.5.17 付けのものだった。
 ただ、復元するのに三時間近くかかってしまい、最初はハングアップしたと勘違いした。そこで、もっと早くリストアできないものかと、ネットで検索していたところ「☆ 魔法のキキ」というサイトが見つかった。
 そのサイトを読んで、Acronis True Image を BartPE に組み込んで、BartPE のディスクを DVD で作った。CDには入りきらなかったからである。これなら、ディスクの起動には多少時間がかかるが、復元そのものは早そうである。

メモ:

 Acronis True Image 10 には、%CommonProgramFiles%\Acronis\Drivers\ というフォルダはなく、代わりに %CommonProgramFiles%\Acronis\Trace というフォルダがあったので、TIH10-Get_Files+Lic.cmd の16行目の xcopy "%CommonProgramFiles%\Acronis\Drivers\*.*" "Files\Common Files\Drivers\" をコメントアウトし、xcopy "%CommonProgramFiles%\Acronis\Trace\*.*" "Files\Common Files\Trace\" を追加、TrueImageH10.inf の files\Common Files\Drivers\*.*=f,,1 と f="Programs\TrueImageH10\Common Files\Drivers",2 の Drivers を Trace に書き換えた。
 あと、PRE フォルダの INF.dat も同様に書き換えた。

電子立国 日本の自叙伝 その2

「電子立国 日本の自叙伝」第六回を見た。
「ものを作ってこその日本」というところなどは、ディズニーアニメ「ティンカーベル」にも感じられたものである。

電子立国 日本の自叙伝

DVDが出た。
第五話まで見た。
とても懐かしく、また、わくわくする感じは、本放送で見たときのままである。
ただ、相田ディレクターと三宅アナウンサーの会話部分の音が、他の部分にくらべて、小さいのが残念である。
「新・電子立国」も出してほしい。

デスクトップ機のメモリを増設した。

 この前の日曜日(11月16日)に、ヤフオクで1GBのメモリを落札し、一昨日の夜届いた。ほんとうは、その前日の金曜日の午後三時過ぎに、郵便屋さんが一度配達に来たようだが、不在だったのだ。
 昨日の朝、さっそくスロットに装着した。ちゃんと本体を寝かせてやればよかったのだが、横着をして、上にディスクなどを乗せたまま差し込もうとしていたので、なかなかはまらなかった。なんとか差し込んで、電源を入れると、ちゃんと認識されている。入札時に、この規格でいいのかな、という心配が少しあったのだが、大丈夫だった。
 ただ、起動時のメッセージを見ると、「single channel」と表示される。もう一枚買わないといけないようだ。また、折を見て、入手しようと思う。
 それにしても、かなり快適で、仮想メモリは「なし」で使っている。

パソコンのお掃除。

 ここ一ヶ月くらい、TSUKUMO で買ったデスクトップの動作音が非常にうるさくなった。しかたがないので、販売店へ持ち込んで掃除をしてもらおうとも思ったが、起動確認の際に、ハードディスクの中身を見られるといやなのでやめた。
 そこで今日、やっとやる気になって簡体を開けた。うるさいのはファンに埃が付いているからだろう、とは思っていたが、それにしても凄い埃であった。
 あらかじめエアースプレーや洗剤を買っておけばよかったのだが、店に出そうと思っていたので、用意してなかった。そこで、綿棒で埃を取り、掃除機で吸い込んだ。液体を使わないので細かい埃は残るし、スプレーがないので、細かい埃を飛ばすことはできなかったが、開けたときに比べたら、まあまあ綺麗になったので、お仕舞いにした。
 今、その掃除後のPCでこれを書いているが、かなり静かである。掃除する前のうるささが嘘みたいで、三年前の7月に初めて電源を入れた時みたいに静かである。
 やはり定期的に掃除をしなくちゃいけないなと思った。

Amazon プライム も、在庫がなければ

Amazon プライム も、在庫がなければ意味がない。
商品の説明画面では、二日も「在庫あり。」になっているのに、
配送状況画面では、一向に発送済みにならない。

ヘルプデスクへメールしたら、やっと「発送しました。」という。
やれやれ、という感じである。

「ウイルスバスター 2007」のサイドメニュー

「ウイルスバスター 2007」の「サイドメニュー」を表示しないようにするには、どうしたらいいか。

TrendMicro のサポートページから引用

http://esupport.trendmicro.co.jp/supportjp/viewxml.do?ContentID=JP-2060947&id=JP-2060947

サイドメニューを表示しないようにするには

ソリューションID: 2060947
製品: ウイルスバスター2007 - 15.x
Operating System: Windows ALL
作成日時:: 11/20/06 10:42 PM
更新日時:: 11/21/06 8:02 PM

問題: メイン画面を開いたとき、同時に表示される「サイドメニュー」を表示しないようにするにはどのようにすればよいでしょうか。

解決方法: サイドメニュー右上の「×」ボタンを押すか、メイン画面右上の「トレンド フレックス セキュリティ」ボタンを押すことでサイドメニューを閉じることができます。

常にこのサイドメニューを表示しないようにすることはできません。



2ch 【VB】ウイルスバスター2007 Part38【TrendMicro】 から抜粋

http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/sec/1193135158/

1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2007/10/23(火) 19:25:58
■トレンドマイクロ ホーム
http://jp.trendmicro.com/jp/home/

ウイルスバスター2007 トレンド フレックス セキュリティ
http://www.trendmicro.co.jp/download/product.asp?productid=54

ウイルスバスター2007 インストール後に処理が重く(遅く)なる問題
http://sonobelab.com/knowhow/computer/vb2007.html
ウイルスバスター2007 簡易ウイルス検知テストレポート
http://ratan.dyndns.info/avast4/2007uirusubasuter.html

ウイルスバスター2008無料バージョンアップ
http://jp.trendmicro.com/jp/support/personal/upgrade/index.html

ウイルスバスター2007 体験版ダウンロード(90日版)
http://www.trendmicro.co.jp/vb2007/evaluate/vista_90days/index.asp

■前スレ
【VB】ウイルスバスター2007 Part37【TrendMicro】
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/sec/1189037455/

2 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2007/10/23(火) 19:28:07
■FAQ
Q.メイン画面右側に出てくるTrendFlexSecurity、この画面消せないの・・・?
A.レジストリ弄ればおk
 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\TrendMicro\PC-cillin\15\Support\HCMSOpenOnce
 の値を編集 (16進数)0を1に変更

15.30は
 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\TrendMicro\PC-cillin\15\Support\EnableHCMS
 の値を編集 (16進数)1を0に変更

Q.迷惑/詐欺メール判定パターンのアップデート後の「迷惑メール対応キャッシュ」の構築を止められないの?
A.レジストリ弄ればおk
 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\TrendMicro\PC-cillin\15\Update\ComponentAntiSpam
 の値を編集 (16進数)1を0に変更
 ※尚、この設定をすることで「迷惑/詐欺メール判定パターン」のアップデートもできなくなります。

3 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2007/10/23(火) 19:29:12
Q:2007を買って、一度も使わずに2006を3台で使うことは可能?
A:不可能

Q:どれか1台は犠牲にしなければ無理?
A:YES
 ただし1度2007でユーザー登録すれば、3台とも2006で使用することも可能

同じシリアルで2006も3台使えます。

ですが2006はシリアル書き換える事は出来ませんので、
一度アンインストールする必要があります。
それと面倒ですが一度2007にバージョンアップして登録しないといけないです。

流れで説明すると、
1、持っているシリアルで一番期限が長いの選ぶ、
2、2007にバージョンアップしてシリアルを登録してパスワードとパソコンに名前を付ける。
3、登録が完了したら、スタート、ファイル名を指定して実行、pcctoolと打ち込んで
2007はアンインストール、終了後念の為、マイコンピューター、ローカルディスク開いて、ProgramFileの中の
TrendMicroのフォルダを削除、
4、ttp://www.trendmicro.co.jp/download/product.asp?productid=47 から
2006をインストール、2007で登録したシリアルを入れればOKです。

5、そして他の別のシリアルの入っているPCも2006を3の方法でアンスコ
6、4の方法繰り返して、シリアルとパスワード入力すれば、そのパソコンも2006で同じシリアルが使えます。

補足、5,6はあくまで2006に別のシリアルが入っている場合です、
2007に登録したシリアルと同じシリアルならアンインストールの必要は無いです。

4 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2007/10/23(火) 19:29:59
■■初心者さんが手っ取り早く快適に使う方法

1.不審ソフトウェア警戒システムを切る
  ウイルス/スパイウエア対策→不審ソフトウェア警戒システム→設定
                    →不審ソフトウェア警戒システムを有効にするのチェックを外す
2.URLフィルタを切る
  フィッシング詐欺/迷惑メール対策→URLフィルタ→設定→禁止するカテゴリ
                    →URLフィルタを有効にするのチェックを外す
3.フィッシングチェッカーを切る
  フィッシング詐欺/迷惑メール対策→URLフィルタ→設定→フィッシングチェッカー
                    →フィッシングチェッカーを有効にするのチェックを外す

以上に加え、Internet Explorer 7 を導入すると軽くなるという報告もあるようです。

無線LANアダプタ GW-US54GXS

去年の12月1日に買い、iBook で使っていた GW-US54GXS が、最近おかしい。
ドライバを入れ直してみたり、接続口を変えてみたりしても、つながらない。

そこで、別のPCで使っているアダプタをつけてみたところ、ちゃんと動いた。
けっきょく、GW-US54GXS が壊れたということだが、保証書が見つからない。

まあ、元々が安いし、九ヶ月くらい使ったので、仕方がないといえば、仕方がない。
で、とりあえず今は、LAN ケーブルでつないでいる。


メモ: Windows と接続するときには、Windows のユーザアカウントにパスワードを設定すること。

リムーバブルメディアの NTFS フォーマットについて

eBoostr で、USBメモリを使うときに必要だったのだが、
忘れないように「Microsoft サポート オンライン」から転載しておく。

http://support.microsoft.com/kb/418751/ja

概要
 MO などのリムーバブルメディアをフォーマットする際、「ディスクの管理」コンソールではファイルシステムとして NTFS を選択することはできません。
 NTFS でフォーマットしたい場合には、下記オプションを設定したうえでエクスプローラから行って下さい(リムーバブルドライブの接続形態によってはデフォルトで必要な設定がオンになっていることがあります。その場合には以下の作業は不要です)。

 [マイコンピュータ] よりドライブを選択し、 [プロパティ] -> [ハードウェア] -> [全ディスク ドライブ] から当該リムーバブルドライブをあらためて選択し、 [プロパティ] -> [ポリシー] の [書き込みキャッシュと安全な取り外し] のオプションを「クイック削除のために最適化する」から「パフォーマンスのために最適化する」に変更します。

詳細
 Windows XP ではリムーバブルデバイスの取り扱い方法に関するポリシーが変更され、基本的にはストレージデバイスも含め、ユーザがソフトウェア的な手順を踏むことなくデバイスを物理的に突然取り外しても、デバイスへのダメージやデータのロスを防止することを優先するようになりました。
 したがってリムーバブルメディアを、パフォーマンスを重視して遅延書き込みを行う NTFS ファイルシステムでフォーマットすることはなるべく避けるというポリシーのもと、「ディスクの管理」コンソールではオプションの状態に関わらず選択できないように仕様変更いたしております。

ちょっと、びっくり。

 まだ試合も終わらないうちから監督が涙するなんて、ちょっとびっくりするとともに、がっかりもした。
 気持ちは分からないでもないが、いつものようにクールで、寡黙でいてほしかった。
 涙は、日本一になってからでも遅くない。

優勝パレード

さすがに胴上げは見に行けないが、パレードなら、平日に行われれば見られるだろう。
あと4つ。最短で明日。まあ、それはないだろうが。

AVI to DVD

VSO の DivxToDVD も、なかなかいいが、
TMPGEnc3.0 XPress も、おもしろい。
ただ、時間がかかる。

プリンタを買った。

PC DEPOT で Canon の Pixus MP500 を買った。

今まで使っていた ALPS の MD-1300 はたしか、平成9年に買ったものだから、
8年ぶりの買い替えということになる。

先日、DVD のレーベルを印刷してみたが、けっこういける。
もっとも、8年も経てば、技術も進歩しようというものだ。

少し前に、DVD レコーダを買ったが、そのときもそう思った。

ただ、そんなに急いでいなかったし、amazon で買えばよかったと反省。
出かけていかなくてもいいし、運ぶ手間もないし、もっと安く買えたと思う。

それにしても、年賀状の準備をしなくては。

Windows 2000 SP4

C ドライブにインストールしていた Win2k が起動しなくなった。
最初は、Norton を入れていたのが、金山軟件から金山毒覇日本語版が出たというので、
Norton をアンインストールして、さっそくインストールしてみた。

なんか、動きがおかしいので、削除して、今度は NOD32 をインストールして
再起動しようとしたら、二度と起ち上がらなくなってしまった。
safe mode でもだめだった。

仕方がないので、Acronis True Image でバックアップしてあった、
Win2k をリストアしてみたが、
ドライブ構成が変わったせいかなにかで、それも動きがおかしかった。

あきらめて、WinXP SP2 を入れた。これで、CDE とも、WinXP になった。
C ドライブが壊れると、すべて起動不能になってしますので、
OS セレクタでも使ったほうがいいのかもしれない。

OS の話

実は Windows2000 をインストールする前に、98SE をインストールしようとしていた。
バージョンの低いものからインストールする、という原則に従ったものだ。

ところが、何度試しても、途中でエラーが出て、一向にインストールが進まない。
これは、後で知ったことだが、98 は 512MB 以上のメモリを認識できないのだそうだ。

で、98はあきらめて、次に Windows2000 Advaced Server をインストールした。
こちらは、すんなりとインストールが完了した。

で、次にアプリケーションをインストールしようとしたら、
「この製品は、Server 版にはインストールできません」
というようなメッセージが出て、先に進めなかった。

仕方がないので、また、Advaced Server はあきらめて、前回書いたように、
2000 Pro と XP を入れたというわけである。

インストールしてみて気がついたことだが、XP は 2000 に較べて、
起動も早いし、ネットも早い。

2000 は入れてみたものの、メインは XP になりそうだ。

今度は BTO

先先週の木曜日(7月7日)は夏休みで、宅配便が到着するのを待っていたら、意外と早く、朝10時くらいにヤマト運輸が配達に来た。

さっそく梱包を解いて、電源を入れたが、うんともすんとも言わない。
メインスイッチが入っていないのかと思い、背面のスイッチを入れなおしてみたが、
やはり同じだった。
よく見ると、電源ケーブルのプラグが、コンセントに刺さっていなかった。

よほどうれしかったのだろう、と我ながら思った。

起動して、びっくりしたのは、その静かさだ。
それまで使っていた、PC-9821 Xa12 は、かなり大きな音がしていたので、
ほんとうに静かに感じた。

とりあえず、C ドライブに WIndows 2000 SP4 をインストールした。
すると、カードリーダが、D ドライブと E ドライブを使っていた。

次に、PartitionMagic 8.05をインストールして、
もうひとつパーティションを切り、WindowsXP Pro SP2 をインストールした。

起動すると、システムドライブが、F: になっている。
あたりまえといえば、当たり前だが、、。

再度、Win2000 で起動して、ハードディスクの情報を見ると、
容量が約130GBくらいしかない。

まさか、組み立てを間違えてはいないだろう、とは思ったが、
念のため、サポートにメールで問い合わせてみた。

これも意外と早く、5時間くらいで返事が来た。
それによると、素の WinXP には、137GB の壁というものがあるのだそうだ。

そういえば、F_Drive にインストールした WinXP_SP2 では、
HDD の容量は確認していなかった。

もう一度 XP SP2 を起動し、PartitionMagic 8.05 で、残りを
フォーマットした。

それにしても、XP のシステム ドライブが F: というのは、どうも気に入らないので、
BIOS で USB を無効にして、D: に XP を再インストールした。