9048 名古屋鉄道

優待目的。

2,500円から3,000円前後を行ったり来たり。

そもそも、なぜ価格が変動するのか、不思議な感じの銘柄。

kabuステーションの再インストール。

1 C:\Users\user-1\AppData\Local\Apps\2.0
    以下のファイルを削除する。


2 C:\Users\user-1\AppData\Roaming\KabuS
    のフォルダを削除する。


3 Internet Explorer を「管理者として実行」し、インストールする。

winload.exe の 0xc000428 エラー

 Acronis TrueImage で、以前にバックアップしたディスクイメージをリストアしようと思ったが、途中で気が変わってキャンセルした。

 すると、ほかのパーティションの Windows が、winload.exe のエラー 0xc000428 により、起動しなくなった。

 そこで、まずは、リストアしようとしていたパーティションに Windows7 を新規インストールし、念のため重要なデータをバックアップした。

 次に、Windows がインストールされたパーティションのうち、最も影響の少なさそうなドライブに、Windows10 を新規インストールした。

 すると、起動時に、OSの選択画面が表示されるようになり、他のドライブからも起動できるようになった。



なお、セキュアゾーンの

 ディスクアーカイブ(1) は
  SSD-1_Windows10  2017.01.02作成

 ディスクアーカイブ は
  SSD-1_Windows7_Professional  2016/12/20作成



還付金の振り込みがあった。

 1月27日(日)に、所得税の確定申告書を送信したところであるが、2月7日(木)に還付金の振り込みがあった。

 昨年と比べると格段に速い。去年は3週間ほどはかかっていたと思う。

 そういえば、市役所から、国民健康保険料と介護保険料の納付額の明細書もけっこう早く到着し、確定申告書を送信してから2日後には届いた。


 残念なのは、今年の課税方法を、全て「源泉徴収あり」にするのを忘れていたことである。

 近いうちに市役所へ出向き、来年度の国民健康保険料がいくらになるか試算してもらおうと思っている。

確定申告書を送信した。

松井証券の特定口座を「源泉徴収あり」に変更するのを忘れていたことに、今日、気が付いた。

さっそく、変更のための書類を請求した。



確定申告書を送信しようとすると、 エラーコード【HJS0426E】が表示される場合


原因

公的個人認証サービスに基づく電子証明書が読み込めない場合に表示される。


対応

1 公的個人認証利用者クライアントソフト(JPKI利用者ソフト)を起動し、「自分の証明書」をクリックして正しく表示されるか確認する。 

2 パソコンを再起動する。

3 Internet Explorer を「管理者として実行」する。

今年の方針を再度。

 NISAは、優待があり高配当のものを長く持ち続けることとした。

 1 銘柄を絞って、うねりをとる。

 2 優待は、自分で使えて楽しめるものを。

 3 NISAは、大型で高配当のものを。

 4 同じく、NISAは長く持つ予定のものを。



3197 すかいHD は、品渡しした。

 3197すかいらーくホールディングス、偶然、昨年12月12日の高値で一般信用売りができたのだが、年末の安い所で返済しそこねた。

 その後、じりじりと上昇しているので、現物を品渡しした。

 外食関連を取り巻く環境はなかなか厳しいものがあるが、安くなったら、また優待目当てで買おうかとも思っている。

 あるいは、店がより近くて利用がしやすい、7550ゼンショーホールディングスのほうが良いかもしれない。

 それにしても、偶然とはいえ、いちばん高い所で売れて、びっくりした。

今年の方針、まずは健康から。

 新しい年が始まった。

 「長期投資」とかいっても、「蘭、私たちには時間が無いのよ!」、「さぁ、笑って」、「うん」という年齢になってきた。

 生き残る、文字どおり健康で生き続けなくては意味がない。

 相場も同じ。無理は禁物である。


 今年の方針。

 1 銘柄を絞って、うねりをとる。

 2 優待は、自分で使えて楽しめるものを。

 3 高配当株は、大型のものを。

 4 NISAは、長く持つ予定のものを。

「筆まめ」の、設定はうまくいったのだが、、、

 「筆まめ」の設定がうまくいって、一気に印刷できるようになったのだが、いざ実際に印刷しようとしたらプリンターの調子が悪くて、きれいに印刷できなかった。

 カラー印刷は年に一回くらいしかしないから、おそらくノズルが詰まったのだろう。

 教訓としては、たまには電源を入れて、使ってみることが大切、ということである。

25日の信用買い評価損益率は-34.97%(前営業日比は-4.63pt)。

市況かぶ全力2階建
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65932770.html

から、引用。


まだ名前のないショック、東証マザーズ市場の信用評価損益率-34.97%を記録

「本日のマザ指数下落率、マイナス6.66%

6・6・6

やばいよね
パンドラの箱はもう開いちゃってるんだよね」

「これは息してない…。現物と信用両方マザーズ銘柄で共に1000万、保証金100%まで買ってたとすると両方30%の損失で現物700万、掛目80%で560万、信用評価損が-300万で260万、完全に追証。まず信用建を半分に減らす必要があるが、150万円の損失補填のため現物も売ることに。」

「ボーナス月なので追証入れる投資家多いようですが、かえって評価損を拡大するだけ。」

「新しい元号は「追証」でええでもう。。」


「高配当の割安株をピラミッド形に購入」www9945さん

 以前「ポジション操作は、信用で行うのが便利か。」の記事に書いた「著名(億万)投資家さん」は、www9945さんだった。

 ただし、www9945さんの手法はタイトルにあるように「高配当の割安株をピラミッド形に購入」であり、以前の記事の方の手法とは、全く違う。

 日経マネー2017年4月号付録によれば、
 「www9945さんは、損切りをきっちり行い、思い描いたピラミッド形を築くために信用取引を活用。すぐに買いたい銘柄がある時に手持ちの現金がなくても、現在の保有株を担保に新たな株を買えるメリットがあるからだ。
 さらに信用では、「145円で買った1000株分を売却」という具合に、現物株ではできない売買手法を取れる。現物株だと異なる価格で複数の株を買った場合、それらの取得価格は全体の加重平均で計算される。そのため安く買った保有株を手元に残し、高く買った保有株だけを先に売るという都合の良い取引はできないのだ。」 とのことである。

2768 双日を信用で少し売ってみた。

 2768 双日を信用で少し売ってみた。本当はそろそろ買いたいくらいなのだが、とりあえず売ってみた。

 今の相場は、全体的にかなり下げがきつくて、もう降りてしまいたい気もしてくるが、さりとてまだそれほど深刻にならずに堪えていられるということは、これから来年以降にかけて全体的にさらに下げてくるのではないかと思う。それこそ、もう駄目だ、全部売ってしまおうと思った時が底のような気がする。

 あるいは、真綿で首を絞めるられるように、じわじわじわじわと上げると見せかけては下げ、戻すかと思えばさらに下げて、売るに売れない心理状態にされていくような気がする。

 今後は買いではなく、売りを主体にしていくべき流れだと思う。

ポジション操作は、信用で行うのが便利か。

 以下の引用記事のように、「高値でエントリーしていた以前のpositionから順番に切って」行こうとすると、信用で建てるしかないような気がする。

 この方法は、ある著名投資家さんも行っていらした気がするが、どなただったか忘れた。(「日経マネー」の付録に載っていたと思う。)


以下、http://4ori.seesaa.net/article/284828075.html から引用。

私は仕事の関係で6年間香港に駐在していましたが、その時知り
合いになった黄(Wong)さんという不動産ブローカーのオジサンに
株の売買を手ほどきしてもらいました。黄さんの方法も基本的には
「波乗り」と「分割売買」から成っています。ただ、彼の分割売買は
非常に細かくて、1~2枚ずつ買い下がっていく方法で底値付近に
なって手応えを感じてからやっと枚数を増やすという方法です。
それと、指し値(limit order)を細かく入れて買い下がり、同時に、
高値でエントリーしていた以前のpositionから順番に切って平均値を
下げていくというものです。彼はこれを「Catapillar(芋虫)」方式と
呼んでいました。つまり、芋虫のように株価の下降カーブに沿って
自分のpositionの塊がダイナミックに動いていく訳です。やがて、
芋虫が底値付近で「Pupa(サナギ)」になると、あとは「Butterfly(蝶)」
になって上昇して利益を稼いでくれる、という訳です(笑)。でも
期待したように大きなPupaが作れるケースは滅多にないと自嘲
してました。

ちなみに、黄さんも昔はグラフを書き、M.シュワルツみたいに手計算で
MA値を出していたそうです。ただ、PCが普及してからはアホらしい
からやってないと言ってました(笑)。これは香港人の合理性から
くるのか、それともその銘柄をすでに熟知しているからなのか(?)。

3197 すかいHD、一般信用で売れた。

 3197 すかいHDは、人気なので、一般信用の売りは、夕方7時からの抽選しかないと思っていたが、けさ見てみたら在庫があったので、さっそく売り注文を出した。

 結果、前場寄り付きで売れた。

 とりあえず来年まで持ち越して、さらに値上がりするようなら品渡し、下げてきたら買い戻ししようと思う。

9434 ソフトバンク。

 9434 ソフトバンク株が新規公開される。需要申告はしたが、購入意欲があまり湧いてこない。
 それよりも、9433 KDDIを買い増ししたほうがいいような気がする。

3277 サンセイランディック、損出しクロスをするか。

 3277 サンセイランディック だが、損出しクロスをしようかと思う。

 損出しクロスは、その後の見た目がすっきりし、精神衛生上たいへん良いので、けっこう行っている。ただ、今回はNISAで買っている銘柄で、今年はもう枠がないので年が明けるまで待ってみようかとも思う。

3277 サンセイランディック が安い。

 3277 サンセイランディック が安い。少し買いたいところではあるが、不動産関連はこれからは厳しいかもしれない。

 値上がり期待グループに入れていたが、今後は使える優待グループ入り、ということになるのかも。

3197 すかいらーく 今期純利益20%減に下方修正。

 NQNによると、3197「すかいらーくホールディングスは14日、2018年12月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比20%減の125億円になりそうだと発表した。従来予想(11%増の172億円)から下方修正し、一転減益となる。北海道で発生した地震や大型台風などの自然災害の影響に加え、人件費の増加などが利益を押し下げる。」とのことである。

 ところで 2752 フジオフードは、ブログ「アベノミクスの上昇相場の大天井は、いつか?」を運営される株銀さんのおっしゃるとおり、決算発表(ファンダメンタル)には、ほとんど影響されなかったが、すかいらーくは昨日から下げている。

 明日が楽しみではある。

7550 ゼンショーHD が強い。

 7550 ゼンショーHD が強い。6営業日続伸。明日、地合いが良かったら少し売ってみたい。

 家の近くには「はま寿司」と「なか卯」があり、使える優待銘柄ではある。


9831 ヤマダ電機 やはり配当予想を修正。

 9831 ヤマダ電機が、配当予想を、年17円から同13円に修正した。

 業績や配当予想を織り込んで、次第に下げてくると予想するが、優待人気もあるので、そう極端には下げないのかもしれない。

 来年3月までには、買い戻したい。



銘柄数を減らしたい。

 保有銘柄の数を数えてみたら、22あった。「銘柄限定継続売買」には程遠い。少しずつ減らしたい。

 外食業界は、デフレマインドの浸透で値上げが難しいのと、人手不足で人件費が上昇しているので、これ以上の伸びはあまり期待できないかもしれない。なので、この業界の銘柄から売っていったら良いかもしれない。

 外食銘柄は、優待人気はあるが、自分が好きでないものや、近くに店舗がないものは、つまらない。折を見て売却していきたい。



3091 ブロンコビリー が軟調。

 3091 ブロンコビリー は、サラダバーが人気なステーキ、ハンバーグ店。今年6月には、4,800円台を付けたこともあるが、今月「16日の取引終了後に発表した2018年1~9月期の単独決算は、税引き利益が前年同期比13%増の14億円だった。夏場の猛暑や台風などで7~9月期が営業減益になったのが嫌気され、売りが膨らんだ。」とのことである。

 翌17日に信用で売った。

 12月末の権利取りで上昇することもあるだろうが、外食業界は人手不足や原材料費の高騰で、どこも大変である。さらなる下落を予想するが、逆に行ったら品渡ししようと思う。


9831 ヤマダ電機 が安い。

 18日の取引終了後に、2019年3月期の連結業績予想の下方修正を発表し、19日には52円安の519円まであった。

 前場寄り付きに成り行きで売った。

 ヤマダ電機は業績は「一人負け」の状況だが、他の家電量販店に比べると自宅から比較的近く、歩いても行けるところにあるので、株主優待の取得目的で保有していた。

 以前は、書籍も置いていたのだが、最近は住宅関連に売り場を奪われたのか、本のコーナーはなくなってしまったのが残念である。だが、食品や飲料はまだ置いてあるので、優待券も使いやすい。

 17円を見込む今期の年間配当計画は据え置いたそうだが、おそらく減額してくるものと思われる。株価の落ち着きを待って、来年の3月までには買い戻したい。


6572 RPAホールディングス が高い。

 端株で買い増ししようと思っていた、6572 RPAホールディングス が高い。株式分割や連結業績予想の上方修正などを好感したものと思われるが、ここは、持ち株の一部を利益確定し、分割後に再度買い戻す、という方針で行こうと思う。


3197 すかいHD が高い。

 3197 すかいHD。2018年9月の既存店売上高が前年同月比2.2%増だった等の発表を受け、けっこう強い。
 騰がってくると売りたくなるのだが、一般信用の抽選がなかなか当たらず、けっきょく前の谷近辺で売れた。年末向けてどうなることやら。


カブコムの一般NISA、売却手数料も無料になっていた。

 カブドットコム証券では、一般NISAの買い付け手数料は、もともと無料であったが、「2018年9月3日約定分より、一般NISA口座およびジュニアNISA口座における株式売却手数料を無料といたしました。 」というメールが来ていることに、先ほどやっと気がついた。

 プチ株の売買手数料が安くなったことにも、つい最近まで気が付かなかった。届いたメールは標題だけでもチェックしなくては、と反省した。


サンセイランディックから、パンの缶詰が届いた。

 3277サンセイランディックから、優待品のパンの缶詰が届いた。

画像


 現在保有中の優待銘柄は外食産業がほとんどで、自社店舗で利用できる食事優待券を送ってくれるところが多い。ただ、その優待券を利用できるお店が遠かったり、全くなかったりして、利用しづらいこともある。
 そういう意味では、自社製品やカタログ商品などを送ってくれるところは、ありがたいと思う。もっとも、パンの缶詰はサンセイランディックさんの自社製品ではないが。



カブコムの、プチ株の取引手数料が改定された。

 カブドットコム証券のプチ株(単元未満株)の取引手数料が、2018年9月3日約定分から、料率制に改定され、同時に引き下げられた。

 新手数料体系は、約定金額×0.5%(最低48円)である。
 これにより、約定代金が9,600円までは一律48円(税別)、以降は約定代金の0.5%となった。

 旧手数料体系は、約定代金2万円まで100円、以降約定代金1万円増加まで毎に67円加算であったので、手数料が最低の100円(税別)になるように株数を調整することが多かったが、改定により株数を気にする必要がなくなった。

 単位株の手数料に比べれば割高であるが、超値嵩株の分割売買や、注目銘柄の試し買いをするには便利である。


2768 双日を少し売った。

 うねり取り用の銘柄 2768 双日を少し売った。なんとなく、5月17日、8月1日、そして9月25日と、2か月おきの山が出来ているような気がする。

 現物をそのまま売ったが、信用で売っても良かったかなと思う。また、売るときは一気に売ったほうが良いかもしれないが、今回は分割で行こうと思う。


6035 IRJHDが、けっこう強い。

 6035 IRJHDが、けっこう強い。
 以前、7811 中本パックスを持っていたことがあるが、一部上場を果たした後は、だらだらと下げて行ってしまった記憶がある。まあ、全体の地合いが悪かった、ということもあったのかもしれないが、それにしても弱かった。
 6035 IRJHDは「日経マネー」などに登場する、いわゆる「億万投資家」の何人かも組み入れている銘柄だが、まあ、これからゆっくりと見ていきたい。


タバコを吸わなくなって、2年が経った。

2016年9月11日にタバコをやめてから、今月で2年になる。
しかし、今でも吸いたな~と時どき思う。
いくら禁煙しても、まったく喫煙したことのない人には戻れない、ということなのだろう。



6035 IRJHD が、一部へ昇格。

優待を新設してくれるかと期待していたが、株主数はすでに条件を満たしていたこともあって、そのまま一部指定になったのだと思う。

これで、それこそ材料出尽くしで、週明けは下げてくるのではないか。
ただ、業績はそこそこ良いので、それほど急激には下げないとは思う。



「Liveo日記帳」で、バックアップ機能を使わずに保存した日記帳の開き方。

Liveo.ini を開き、

[Config]
DataFolder=

に、パスを入力する。
もちろん、パスワードは憶えていなければいけない。

まあ、しかし、日記といえども暗号化するのは避けたい。
テキストで保存しておけば、後でなんとでもなる。

プライバシーは、暗号化とは別の方法で守るようにしたほうが良いと思う。

※「Liveo日記帳」は、現在は「ズバリ日記帳」として、ソースネクストから販売されているようだ。


うねり取り用の、2768 双日。

うねり取り用の銘柄として選定した、2768 双日が騰がってきた。
どうしたものか。
前回の安値からは22日、経っている。

5月高値から、6ヶ月経過する頃まで待ってみるか、といったところではある。


「小説 日銀管理」を読んだ。

それにしても、朝鮮戦争という神風が吹かなかったら、倒産していたかもしれない。

運というものは大きい、とつくづく感じされられる。

小津安二郎の「東京物語」を観た。

 長女の杉村春子は、ずいぶんとはっきり物事をいう人だな、という感じだが、兄妹の中にはこういうタイプもけっこういそうだし、美容院を経営するくらいのやり手なのだから、と納得もいく。
 その長女が、医師でもある兄から、母は持って明け方まで、と告げられて泣き出す。ああ、この人は感情を素直に表現する人なんだ、と思った。

 次女の香川京子は、姉が形見分けの話を急に持ち出したり、そそくさと帰京したのを見て、
「お母さんが亡くなるとすぐお形見ほしいなんて、あたしお母さんの気持ち考えたら、とても悲しくなったわ。 他人同士でももっとあたたかいわ。親子ってそんなもんじゃないと思う」
と憤慨するのを原節子になだめられるが、自分も二十歳を過ぎた頃だったら、同じように言ったかもしれない。

 いずれにしても、戦争が終わってまだ八年しかたってない東京が、こんなにも豊かだったのに少なからず驚いた。


ブログの広告表示をオフにした。

ブログに広告を表示しないようにした。
ただし、Amazon のアフィリエイトは、そのままにしてある。
それにしても、このブログの最初の記事は、2005年のものである。
13年間で、カウンターが、2065。
たま~に覗いているのは、自分だけかもしれない。
まあ、自分のメモのようなものだから。


株主優待、高配当、好業績、うねり取り。

銘柄を選ぶ際の基準として、これからは次の三種類に絞ろうと思う。

一つ目は、優待銘柄 (自分がほしいもの、自分が利用できるもの) 及び、高配当株。
 
 例えば、
 
 2752 フジオフード
 7550 ゼンショーHD

 9433 KDDI など

二つ目は、増益基調で、値上がりが期待できるもの。

 3277 サンセイランディック
 6035 IRJHD
 6197 ソラスト など

三つめは、業績が安定していて、うねり取りに適したもの。

 1332 日水
 2768 双日
 3289 東急不動産 など


「うねり取り」のための銘柄選び。

「うねり取り」の本を3冊ほど読んだ。

自分でもやってみようと思い、適当な銘柄を探した。

1332 日本水産が安くてわりとよさそうだったので、
これにしようと思ったら、1Qの決算がよかったせいか、
買う前に値上がりしてしまった。

仕方がないので、次候補の 6501 日立製作所を少しずつ買って行った。
ところが、途中で気が付いたのだが、日立は株式併合をする予定である。

一単位を取得するための資金は半額になるが、株価は3千円台になる。
これはもう、あきらめた。

次に、2768 双日が安くて、けっこういいので、とりあえず100株買ってみた。

これで、しばらく様子見である。


Windows10に「筆まめ」をインストールした。

 ふと思い立って、Windows10に「筆まめ」をインストールした。

 ふと思い立ったのは、たぶん今あるプリンターのWindows10用のドライバーが見つかり、Windows10でも使えるようになったからだと思う。

 筆まめの「操作ガイド」を見ていたら、

 1 宛名ごとにレイアウトパターンを設定する方法

 2 宛名や差出人を自由にレイアウトする方法

  の詳細がわかった。


 宛名に連名がある場合用に、宛先レイアウトの設定で、フリーを選んで配置したので、

 名前が一文字だけの人のために入れていた
「名字・名前間の空白を出力しない」のチェックを外すことができた。

 連名の場合に空白を入れると、妙に間延びした感じだったのが、すっきりした。


 「用紙選択」も「ユーザー」の中の 「年賀葉書」にしておくだけでよくなった。


 宛名ごとにレイアウトパターンを設定したので、一気に印刷できるようになった。


 もっと早くに、こういうことができるということに気が付けばよかったと、つくづく思う。


 たまにはマニュアルを読んでみよう。



『「新聞を読む」という荒業』

板垣浩著「自立のために プロが教える 株式投資」に、

「筆者に教えを乞いに来た人の、半分くらいの人は、筆者の説明を全く理解してくれなかった。
 たとえば、
 1 新聞はすべての人に提供されるものであるから新聞を読んだだけでは他人より優位に立てない」

 とある。(263頁)

ID Manager のデータが保存されている場所

http://zacodesign.net/blog/?p=847 から引用。

デフォルトでは、

C:Program File\IDM

しかし、Windows VISTA以降のユーザアカウント制御(UAC)によって、VirtualStore機能というものが発動して、別の場所に置いているとのことです。

じゃどこに置いてある?

ここです。

C:\Users\ユーザ名\AppData\Local\VirtualStore\Program Files\idm\data